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救急救命士になるには

救急救命士になるためには、国家資格を取得する必要があります。
主なルートは以下の2つです。

① 養成校に進学するルート

専門学校や大学などで学び、国家試験の合格を目指します。
一般的に2〜4年で資格取得が可能です。

② 消防士として経験を積むルート

消防士として採用後、5年以上または2000時間以上の救急業務を経験し、
養成所で6ヶ月以上の講習を受けた後、国家試験を受験します。

本校なら3年間で国家資格取得へ

本校は3年制の専門学校。
実践的な授業と豊富な実習により、国家試験合格だけでなく現場で活躍できる力を身につけます。

 

本学科の強み

資機材が豊富

現場を想定した設備を整え、実践的な学びを提供します。

豊富な練習量

繰り返しの実技演習により、確実な技術を身につけます。

国家試験合格率 3年連続100%

徹底した指導体制で、高い合格実績を維持しています。

 

時間割例

※時間割は一例です

実技演習を中心に、座学とバランスよく学びます。

就職実績

就職率
100%
-主な就職先-
各地消防本部 / 自衛隊(航空・陸上・海上) / NAAセーフサポート株式会社(成田空港) / 株式会社オフィスケイ / 社会医療法人財団董仙会 恵寿総合病院 / 金沢大学附属病院 / 富山大学附属病院 / 富山西総合病院 / 東京医科大学附属病院 / 医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院 ほか